いだきしん特別焙煎アンドロメダエチオピア・コーヒー

NPO法人高麗による飢餓支援の地・エチオピア産
いだきしん特別焙煎アンドロメダエチオピア・コーヒー商品

「アンドロメダエチオピア・コーヒー」とは?

「アンドロメダ」はエチオピア王女の名前。エチオピアの貧困の解決を願って名付けられたコーヒーが「アンドロメダエチオピアコーヒー」です。

コーヒー発祥の伝説があるエチオピアには、水、大地、空気の全てが自然のままの森の中で育つ、野生のコーヒーが存在します。アンドロメダエチオピアコーヒーは、何も加えない野生種のストレート豆のおいしさを、そのままお届けしています。

飢餓に瀕するエチオピアの貧困を解決する為にエチオピア支援活動を始めたNPO高麗が直輸入によりエチオピア国内においてトップクラスの豆を調達しています。豆はエチオピア国内でコーヒー栽培から生豆の精製を行っているムレゲ社が、特別に生産地を限定して選定。

一粒ずつ丁寧に手摘みされた後、水洗い式で精製されます。果肉を貯水槽に入れ、傷んだ豆、未成熟の豆、枝、葉、ゴミなどを浮かせて取り、果肉除去機にかけ、果肉と種を別々に分離する精製方法です。

 

特筆すべき特徴として次の点が上げられます:

①野生種であること(栽培種ではないこと)
現在、コーヒーのほとんどは人の手により栽培されており、野生種というだけで希少価値があります。コーヒー発祥の地・エチオピアの森には、まだ野生のコーヒーが残っています。

②アラビカ原種であること
高品質で美味しい(その代わり栽培が難しい)アラビカ種であり、かつ、その原種であることも希少価値を高めてくれます。

③ストレート豆であること
アンドロメダエチオピアコーヒーは、それぞれリム、ヤルガッチャフェの豆を100%使用し、一切の他のコーヒー豆をブレンドしておりません(ストレート豆)。そのためコストは掛かりますが、それぞれの豆の特徴をそのまま味わうことが出来ます。

④最上質のものだけを厳選
アンドロメダエチオピアコーヒーは、最上質の極上の豆だけを厳選しています。これはエチオピア支援というアンドロメダエチオピアプロジェクトのために、現地からの全面的な協力があるからです。

⑤飲んだ時の体感
もともとお茶が薬であったように、コーヒーも本来は薬でした。アンドロメダエチオピアコーヒーは、現在でも現地では薬用として使われています。自然食をされる方の中には、コーヒーが飲めない、苦手という方もいらっしゃいますが、このコーヒーだけは飲めるという方も多いように感じます。また、他のコーヒーを飲むと体が冷えるけど、このコーヒーだけは体が温まるという方も多いように感じます。

⑥エチオピア・モカの希少性
日本人の一番好きなコーヒーの銘柄はモカ(エチオピア産またはイエメン産の豆)と言われていますが、アンドロメダエチオピアコーヒーは、エチオピア・モカ100%です。

 

いだきしん特別焙煎の特徴

いだきしんサウンドは、宇宙を包み込む様な光のエネルギーにあふれています。生命の持つ本来の力が生まれ、大変ダイナミックなエネルギーにあふれ、聞いているだけで心地良く、心がやすらぎ、愛に満たされます。自然の生命と感応していることは、自分の生命を通してよくわかります。音は体と内面に響き、内から生まれる力が広がり元気一杯になります。内面が豊かになる音をそのまま体感出来るようにと開発された特製音響装置を通じ、焙煎時において一番炭素を発し、吸収しやすい時に流しています。

いだきしんサウンドを聞いたアンドロメダエチオピアコーヒーは、光100%のエネルギーにあふれ、飲むだけで体があたたかくなり、覚醒し、元気がでます。野生の森林地帯の大地の恵、エネルギーあふれるコーヒーのもつ力と、いだきしんサウンドの力がひとつとなり、大変エネルギッシュでおいしいアンドロメダエチオピアコーヒーが誕生しました。

 

いだきしん特別焙煎アンドロメダエチオピア・コーヒー各商品

いだきしん特別焙煎 白いコーヒー(リム・粉)

いだきしん特別焙煎 白いコーヒー(リム・豆)

 

 

 

 

 

 

 

いだきしん特別焙煎 白いコーヒー(ヤルガッチャフェ・粉)

いだきしん特別焙煎 白いコーヒー(ヤルガッチャフェ・豆)