αトリノ水(α torino water)

「活性医学」を開発した大政龍晋博士のαトリノ水シリーズ商品

 

「中性電解除菌機能水」通称「αトリノ水」とは?

「αトリノ水」とは、「除菌力のある水」であり、酸化物とマイナスイオンが共存し、残留塩素による除菌力があるにもかかわらず、塩素被害の無い安全な水として、「社団法人東京都食品衛生協会・東京食品技術研究所の検査でも安全性が確認されています。

「αトリノ水」は、特許を取得している「撹拌装置」から生まれ、0.2~0.5%の食塩を含む水に低周波振動流動(振動を伴った三次元の流動撹拌)を与えながら、電気分解をすることによって生成される 中性電解除菌機能水です。この中性電解除菌機能水は遊離塩素を含んでおりますが、嫌な塩素臭や塩素被害がなく、除菌力が強くても人の皮膚には優しい力を発揮する除菌・機能水です。

 

中性電解水の特徴

■水中に遊離塩素が多量にあっても、嫌な塩素臭がしません
■希薄な食塩の電解水であっても、肌にうるおいを与える化粧水としての効果があります。
希薄な食塩と水との電解水は、1年たってもその効果を維持することができます。
■養豚場、養鶏場などの消臭・除菌に効果的です。
■塩素化合物濃度を高くすることにより、農薬代わりとなり将来の無農薬農場の実現に大きく寄与できます。
■各種の菌類に汚染された野菜や果物、卵は現在「次亜塩素酸ソーダ」で洗浄されているが、残存薬品や処理薬品の処分などで大きな社会問題になっているが、これらの諸問題は解決され、長期保存も可能となります。
■遊離塩素で問題になっているプールや浴場に使用することにより、肌あれを防ぎ癒しが可能となります。(化粧水のなかで泳ぐようなもの)

 

従来の電解水との違い

■従来の市場に出ている電解水は「酸性電解水」や「アルカリ電解水」で、酸性やアルカリ性の為、使用範囲や使用条件に制約があったがそれらの制約がありません。
環境負荷を軽減できます。
■従来のどちらの電解水も、遊離塩素を多量含有させ、除菌力を上げようとすると、塩素臭や塩素被害の出る恐れがあったが、それらの問題はありません。
酸性電解水は、金属類を腐食させたり、またアルカリ電解水は皮膚の弱い人には不向きであるなどの、欠陥があったが、その心配はありません。
■中性の電解水は理想であったが、機能を備えた中性の電解水の製造は、困難を極め不可能に近い状態であったが、新方式により実現しました。
■従来の電解水の製造は、バッチ式または連続式による少量生産であったが、この中性電解水は連続的に製造できるものです。

 

殺菌効果検証データ

 

雑誌VOCEでも「すごい製法編」のNo.1化粧水に選ばれた話題の商品でもあるαトリノ水を是非お試しください。

 

αトリノスキンイオン水15ml
αトリノスキンイオン水50ml
αトリノスキンイオン水100ml
αトリノスキンイオン水200ml
αトリノスキンイオン水300ml
αトリノスキンイオン水500ml
αトリノスキンイオン水1000ml

αトリノヘアーイオン水300ml
αトリノヘアーイオン水500ml

αトリノペットイオン水200ml
αトリノペットイオン水500ml(ハンドスプレータイプ)

ひかりの水(2L X 10本)
ひかりの水(2L X 5本)
ひかりの水(2L X 1本)

ファンデル化粧水

ニューウォッシャマンmini(自動手指洗浄器)
ニューウォッシャマンmini(自動手指洗浄器)用αトリノ水手指洗浄用1000ml
ニューウォッシャマンmini(自動手指洗浄器)用αトリノ水手指洗浄用2000ml

 

αトリノ水を製造するにあたり使われる技術が振動攪拌。この技術を使ったものの中で大政博士が自著「地球を変える男―放射性セシウムをプラチナに―」内で、最高峰と呼ぶものが低エネルギー元素転換です。

2013年3月11日にAMA Japanより出版した翻訳著書「クール・フュージョン」。本著のテーマは、「放射性廃棄物の処理とレアメタル、レアアース等の資源戦争の終罵という可能性を提示」するものでした。

1986年4月26日のチェルノブイリ原発事故を受け、1988年に開催されたのが弊社前身Mountain Songが関わりました「No Nukes One love〈いのちの祭り〉」。25年が経過した2011年3月11日に起こった福島原発事故。放射性廃棄物の問題は「トイレの無いマンション」と呼ばれる通り、文字通り長い間、解決の目途が立っていません。

「クール・フュージョン」はそれに功名の光を見出すものです。使われる手段は低エネルギー原子(元素)転換。古代では錬金術とも呼ばれていたものです。

この原子転換の方法は複数あり、αトリノ水を生み出すに至った大政博士開発の振動攪拌装置がその一つ。大政博士とのご縁はまさに「原子転換」にあり、マクロビオティックとも大変親和性のある技術になります。